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東洋大学陸上競技部長距離部門 公式スポンサーに就任

coniconi (コニコニ)は、東洋大学陸上競技部長距離部門の公式トレーニングウェアスポンサーとして、チームを継続的にサポートしていきます。これからも選手たちの挑戦を見守りたいと思います。

選手たちの背中にある“想い”

箱根駅伝をはじめとする大学駅伝は、お正月の日本を熱くする伝統であり、学生たちが人生をかけて挑む大舞台です。

沿道を駆け抜けるその姿は、誰よりも自分を信じ、仲間を信じ、未来を信じる若者の象徴です。そんな選手たちの背中には、常に「誰かの想い」が寄り添っています。厳しい練習を支えた家族、励まし続けた恩師や仲間、そして見守る地域やファン。選手の一歩一歩は、そのすべてに支えられているのです。

先輩後輩、OBとしてのご縁と、未来への想い

当店代表は東洋大学長距離部門のOBであり、学生時代には主将を務めました。

当時、共に走った1年生が、現監督酒井俊幸さんです。同じグラウンドで汗を流し、仲間と夢を追いかけた日々は、今でも私たちの原点となっています。

若かりし頃 左:1年生時(酒井) 右:4年生時(齋藤)・写真提供:齋藤

箱根駅伝72回大会、1区(齋藤)と3区(酒井)が30年後に再びタッグ

あれから30年。選手として箱根路に挑んだ経験があるからこそ分かるのは、選手たちの背後には家族や友人、恩師、地域やファンの支えがあるということ。そして仲間と切磋琢磨する中で得られる成長こそ「誰が1番速いのか」の先にある大学駅伝の本当の価値だということです。

前列左(酒井)、隣に(齋藤)・写真提供:齋藤

| 酒井 俊幸 監督

東洋大学陸上競技部長距離部門に対し、スポンサーとして厚いご支援を賜ることとなり、深く御礼申し上げます。

齋藤洋一社長は私が東洋大学陸上競技部1年生の時の憧れの主将でした。

30年前の72回大会で齋藤主将が1区、私が3区を務めました。

30年後、異なる立場ではありますが、また一緒に駅伝に向かうこととなり、心強い限りであり、あの頃を走馬灯のように思い出し今回のご支援の申し出にはとても胸が熱くなります。

30年前の鉄紺は、しばらく予選会からの出場が続いているチーム状況で優勝を目標に掲げること等想像がつきませんでした。

あれから30年。鉄紺は4回の総合優勝をしました。洋一先輩とともに再び総合優勝を目指す一歩を踏み出していきたいと思います。

そして私たちも、ビースタニング株式会社との共創関係から新たな価値を学び、未来ある子供たちにスポーツの魅力をお伝えできるよう励んでまいります。


| 網本 佳悟 選手(主将)

この度、OBの齋藤洋一さんが経営される会社より、スポンサーとして多大なご支援を賜ることとなりました。
日頃からレース会場まで足を運び、現地で力強い声援を送って下さる洋一先輩には、改めて深い感謝の気持ちをお伝えいたします。
お寄せいただいた期待と応援をしっかりと力に変え、結果で応えられるよう、これまで以上に精進してまいります。
今後とも変わらぬご支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。


| 緒方 澪那斗 選手(副主将)

この度は、東洋大学陸上競技部長距離部門のスポンサーとしてサポートをして頂くこととなり、誠に感謝をしています。
自分達の走りを通して、未来の子ども達や多くの方々に夢や希望を届けられるよう、目標に向かって全力で頑張りたいと思います。

また、支えていただけるこの環境への感謝を忘れず、挑戦を続けていきたいと思います。


| 岸本 遼太郎 選手

この度、東洋大学陸上競技部長距離部門に対し、ビースタニング株式会社様よりスポンサーとして厚いご支援を頂く運びとなり、深く感謝申し上げます。

また、洋一先輩にはこれまでの大会やレースにおかれましても、現地にて熱い声援を送って頂いており、選手たちにとって大きな支えとなっておりました。

今後はスポンサー企業としてもご支援頂ける事になりましたので、私達はそのご支援とお気持ちに結果でお応えする事が出来るよう日々励んで参りたいと思います。

まずは年明けの箱根駅伝で、東洋大学らしい「一秒をけずりだす」力強い走りをビースタニング株式会社の皆様にお見せ出来るよう、残された期間でチーム力、競技力の更なる向上を目指して参ります。

改めましてこの度は、東洋大学陸上競技部長距離部門に多くのご支援を頂きまして誠にありがとうございます。


| 西村 真周 選手(寮長)

この度は東洋大学男子長距離ブロックのスポンサーになって頂き、ありがとうございます。
ConiConiのロゴを胸に駅伝に向かえることをとても嬉しく思います。
ご支援していただくこと、普段から応援をしていただけることに感謝をし、その気持ちを走りで体現できるよう精一杯頑張りたいと思います。

酒井監督の先輩にあたる齋藤洋一さんがご支援をしていただくように、4年生として後輩達に結果を出して未来に繋げられるような走りをしたいと思います。

message

伴走者でありたい。

写真提供:東洋大学陸上競技部

スポンサーシップの形が大きく変わりつつある時代だからこそ、改めて忘れたくないのは「選手の一歩一歩は、誰かの想いに支えられている」という原点です。

「スポンサーの前に、OBであり、伴走者でありたい。

選手は応援されるから、がんばれる。応援されるのはやっぱり嬉しい。

だからこそ、これからも多くの駅伝ファン、鉄紺ファンと一緒に、どんな時も選手たちを信じて声を届けていきたいと思っています。

無我夢中で走るその姿が、誰かの明日に勇気を与えていく。

そんな一部になれたら、こんなに幸せなことはありません。

30年振りに、酒井と一緒にチャレンジできることが何よりも嬉しく、とても楽しみです」

― 代表・齋藤(東洋大学・陸上競技部長距離部門OB)より

挑戦する姿は、次の世代への襷(たすき)になる

私たちが運営するベビー&ギフトショップ「ConiConi(コニコニ)」は、 赤ちゃんの誕生を祝い、未来の一歩を応援する仕事です。

そんな私たちにとって、駅伝に挑む若者たちは“もう一つの未来“を象徴する存在。

彼らの走る姿が、未来の子どもたちにとっての憧れとなり、

「努力するって、かっこいい」と思える「種」になってほしいと願っています。



【みなさんの応援が、力になる。】

選手たちへの“応援コメント”を募集します。

あなたの言葉が、選手の力になりますように。

✦ 参加方法 ✦
① @mamioh_official をフォロー
② この投稿に「選手への応援メッセージ」を書く

✦ プレゼント ✦
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当選者にはDMにてご連絡します。




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